こんにちは、はじめまして。
事務所に入りまだ1ヶ月(7月入社)、そしてブログ初登場、所員の宮田です。
突然ですが、今日は相棒(電卓)との出会いの話をしたいと思います。
みなさんが何気なく使っているだろう電卓。
私も今までは+-×÷の計算が出来て、ディスプレイが見やすければいいやと思っておりました。
事務所に入った時、私が持っていた電卓はどこのメーカか分からない、ただディスプレイが大きいだけの電卓。
業務で消費税の検算をしていたところ、、、
むむ、、効率が悪い。。
というか、私の計算機がインテリジェンスじゃない!
業務効率が悪くなってしまうので、買い替え決定。
電卓を買い替えるにあたり、次のことを考えました。
①消費税の計算が効率よく出来ること
→これは必須
②CASIOかSHARPであること
→安心の国内メーカ
ZERO TO ONEのCASIO
目のつけどころがシャープのSHARP
③長く使うものなので、カッコイイもの
→私に似合うクール(?)なデザイン
家電量販店を何件か回ったところ、鮮やかな色の電卓を発見。
しかも、CASIO。
しかも、オシャレ。
手にとって、ポチポチ押してみると、ちゃんと消費税の計算が出来る。(当たり前)
おお、ちゃんと私の要望を満たしている。
おし!君に決めた!
私が選んだ相棒(電卓)は彼です↓↓
「JF-V200 RD」 by CASIO
今は私の新しい相棒となり、難しい計算でも文句を言わずよく働いてくれます。
たまに、計算間違いをしますが、それは電卓をたたく人間の問題。
道具の性能を使い切ってこそ、いい仕事が出来るのだと実感。
道具が便利になっても使う人間が進歩しないとダメですね。
みなさんも電卓選びの際のご参考にしてください。