1.経営者の意思決定(設備投資、人員採用、条件変更等々)により、損益、貸借、キャッシュフローがどの
ように変化するかを事前に把握することが可能となるため、意思決定に際しての迷いがなくなります。
2.将来のキャッシュ不足を事前に予知することが可能となるため、余裕のある資金計画の構築が可能になります。
3.進行月の実績金額を反映させた精度の高い決算予測を毎月確認することが出来るので、早いうちからの余裕ある決算対策が可能となります。
過去の結果を書類に纏めたり分析したりする他に、未来のことにもっと目を向けたサービスの提供を受けたいと考えている経営者様向けのサービスです。
税務会計顧問の顧問料+30,000円/月額+単年度計画作成報酬100,000円
尚、部門管理を行う場合は1部門毎50%(15,000円/月額、単年度作成50,000円)が報酬に加算されます。
業種・・・・・・建設業
売上高・・・・・4億円
経理区分・・・・A:自分で入力
仕訳数・・・・・4,500仕訳
部門・・・・・・設置無
年間顧問報酬額
[月額顧問報酬]
(売上基準と仕訳基準の合計額の1/2)
(53,000円+38,000円)×1/2
×12ヶ月=546,000円
[決算報酬]
(売上基準と仕訳基準のどちらか高い金額)
250,000円>175,000円 ∴250,000円